どがんかしゅうで修一郎!
〜みんなで考えよう 島原半島再生策!!〜


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お知らせ 投稿者:臨時管理人 投稿日:2011/11/05(Sat) 01:26  No.60    [返信]
サイトリニューアルに伴い、当掲示板は更新を停止いたします。
以降は新しい掲示板をご利用ください。

コミュニティバス 投稿者:臨時管理人 投稿日:2011/10/02(Sun) 01:58  No.56    [返信]
 島原市で「コミュニティバスを利用した実証運行」が開始されましたね。
 それで思い出したのが、以前テレビで見たある地域の無料コミュニティバスの話。
 幼稚園の送迎バスは朝夕の一定の時間以外は動いていないので、これを利用してその間の昼間に一般市民が利用できるコミュニティバスを作ったのだそうです。
 名案だと思ったのが、主な利用客であるお年寄りが立ち寄る病院やお店の前に、その病院やお店がスポンサーとなったバス停を設置することです。
 バス停の名前は「○○病院前」とか「○○商店前」とかなるので、とても分かりやすいですね。そのスポンサーもお客さんや患者さんが利用する交通機関だから、利益にも繋がり、その一部をバス停代として負担しているような感じではないでしょうか。
 確か一バス停が数万円程度で、これでバスの燃料代をまかなっているという話だったと思います。

 今回「試験的な運行」であるらしいので、このような例もあったということを思い出し、何かの参考になればと投稿してみました。
 知恵を出し、工夫を凝らして、誰にも負担が偏らない、皆にメリットがある仕組みや「まちづくり」ができるといいですね。

福島の子供たち 投稿者:臨時管理人 投稿日:2011/09/25(Sun) 03:01  No.55    [返信]
島原市のホームページ
http://www.city.shimabara.lg.jp/
の「市長のプラン・ドゥ・シー」や「東日本大震災への対応について」にもありますが、半島3市により東日本大震災被災地で炊き出しが行われましたね。テレビのニュースでも見ました。また島原からボランティアの人たちも行かれていたと記憶しています。
 その後も、特に事故原発を抱える福島の様子をテレビで見る度に辛い気持ちになります。中でも子供たち。夏に長袖を着用し、マスクで顔を覆って通学する姿は、かつての島原の子供たちと重なります。島原の場合は火山灰という目に見える被害でしたが、福島の子供たちを脅かしている放射能は目に見えない、それだけに恐ろしく、彼らの日々の恐怖感はいかばかりかと想像します。
 特に怖いのが「内部被爆」らしく、国としても精一杯の基準を出しているのでしょうが、被災(放射能被災?)自治体ではさらに厳しい独自の基準を学校給食に適用しているようです。端から見た「安全」と当事者の「安心」はレベルが違うのだろうなと思います。
 私たちは原発事故からは遠く離れ、幸運にも今現在食に不安を感じることはありませんが、同じ国土に住んでいながら安心して食事もできない福島の子供たちのことを考えると、何故かとても申し訳なく感じる自分がいます。
 その後の支援はどうなっているのか、寡聞にして私は知らないのですが、島原半島の豊富な食材の中から少しでも、福島の子供たちに安全・安心な食べ物を提供できないものかと思うのです。
 政治には、とんと疎い自分なので、どんな方法があるのかそもそもそんなことできるのか、全く見当もつかないのですが、被災地支援について、島原市の政治に期待する一住民の気持ちを書いてみました。
 失礼いたしました。

続・今後の予定について 投稿者:臨時管理人 投稿日:2011/09/16(Fri) 02:08  No.54    [返信]
 当分関係者以外のアクセスは見込めませんので、掲示板等の動作確認も兼ねて現状報告をしてみたいと思います。
 選挙後に担当者が一身上の都合で後援会の事務局を外れたらしく、当ホームページは更新されないままになっていました。また後援会へのメールの応答も十分なされていなかったようです。当時アクセスいただいた皆様、ご連絡をいただいた皆様には心よりお詫び申し上げます。また昨年8月にはサーバーの事情でCGIが使えなくなっており、掲示板やカウンターが機能していませんでした。ご迷惑をお掛けし、誠に申し訳ありませんでした。
 本日、まだ不十分ですがサイト更新のための接続ができるようになりました。少しずつになるかと思いますが、更新を試みてみたいと考えています。
 今後はできるだけ速やかに、新鮮な情報を公開して行きたいと思っていますが、いわばまだ「リハビリ中」の更新作業でありまして、思うように行かないことも多いです。たまに思い出してアクセスしていただければ、どこか少し更新されている、ということもあるかも知れませんから、何かのついでにまたお寄りいただければ有り難く思います。

今後の予定について 投稿者:臨時管理人 投稿日:2011/09/13(Tue) 19:15  No.53    [返信]
 諸般の事情により、しばらく更新できずにいましたが、後援会のホームページは継続が決まりましたので、追々必要な手直しをさせていただく予定です。
 応援メッセージ、後援会入会などは現在停止している状態ですが、当掲示板につきましては作動しておりますので、書き込みできます。当面このまま利用できますので、趣旨に沿った書き込みを歓迎いたします。
 臨時の管理人ではありますが、どうぞよろしくお願いいたします。よりよい島原市、島原半島のため皆様のご意見をお聞かせください。もしかしたら市政に反映される「かも」知れませんし?

地元限定の美味しいもの 〜その1〜 投稿者:匿名市民 投稿日:2009/08/16(Sun) 00:55  No.51    [返信]
 13日の夜、みつい北門店の直売コーナーで完熟梨を見つけました。流通に乗らない「完熟」はその僅かな時季にしか手に入らない貴重なもの。それが農道の直売所まで行かずとも近くのスーパーで入手出来るなんて・・・
なんてラッキーなことでしょう

 農業が身近な土地の特権ですね

島原半島エコらんば計画 〜その1〜 投稿者:匿名市民 投稿日:2009/06/29(Mon) 00:52  No.50    [返信]
 最近、国産の割箸や楊枝を使う機会があり、驚きました。
とても丈夫だったのです。
現在たやすく手に入る割箸や楊枝は、とても脆く、割箸は食べ物をつまもうとしただけで折れる事や、楊枝も刺そうとして折れたり、先がすぐつぶれたりということを何度も経験していただけに、国産のものは堅くてとても使いやすかったです。

 そこでヒラメいたのが、島原半島内の間伐材の利用。
島原市役所では、エコ計画で割箸を使わない運動をすすめられているようですが、海外からの安価な割箸輸入により林業の循環バランスが崩れている今、国産間伐材の有効利用を促進する必要があると思います。

 長崎県の木を使った箸が発売した話題を数ヶ月前にテレビで見たような気がしますが、普通の箸だと金額的に気軽に購入しにくいので、同じ割高感があるものでも割箸や楊枝のほうが購入しやすいと思うのです。

 今月末締め切りのようですが、長崎県では21年度「ながさき県民参加の森林づくり」の二次募集があっているので、島原市内の「ながさ木ネット」メンバーの方やお惣菜屋さん、市役所などが連携して取り組めそうな気もします・・・皆さん、この案いかがでしょう?

「長崎県|ながさきの森林・林業」
http://www.n-nourin.jp/rinmuka_2/index.html

「ながさき県民参加の森林づくり」の二次募集のチラシ
http://www.n-nourin.jp/rinmuka_2/kankyou/img/tirasi.pdf
 
「ながさ木ネット|長崎県のプロ紹介」
http://www.n-nourin.jp/nagasakinet/02professional/house_pro/house_pro.html

時間外?の島原城 投稿者:松田 京子 投稿日:2009/05/10(Sun) 10:34  No.48    [返信]
5月2日、楽しみにしていた土星の観測を島原城でさせていただきました。行く前は、駐車場まで行けるとは思ってなかったので、文化会館か図書館などに置いて、徒歩で行く覚悟をしていました。歩く時間を早めに出かけましたら、いつものチェーンが外されて車で登城できました。監視人の方はおられなかったようでした。主催者の方々の信用と配慮かなと感謝しつつ、久しぶりの土星観測を体験しました。他にもこんな時間外の島原城有効利用がありそうな気がします。

続報!駅のツバメ 投稿者:匿名市民 投稿日:2009/05/08(Fri) 23:58  No.47    [返信]
 長崎に出張する機会があり、島原鉄道を利用しました。
駅のツバメが気になっていたので見てみると、滑らない所に巣を作っていました。
「なんてたくましい!」と思いつつ、巣の下の糞受けを見ながら島鉄さんの配慮が嬉しく感じられました。

 日本ジオパーク第1号に認定された島原半島は、ちょっとしたことでもこういう共存共生を今後も大切にしていけるといいなぁと思いました。

駅のツバメ 投稿者:匿名市民 投稿日:2009/04/01(Wed) 00:04  No.46    [返信]
 ツバメを見かけたので巣作りを見たいと思い、島原駅に行ってみました。
すると、ツバメはたくさん飛んでいるのにいつもの場所に巣が出来ていません。
よく見るとテープのようなものが貼ってあり、すべるので巣が作れない様子。
糞公害を懸念しての措置なのかも知れませんが、巣の下に糞受けの板を取り付ければすむような気がします。
 島原駅を利用する方々にも風物詩として好評だったようなのに、とても残念です

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